楽曲制作・参加アーティスト

sabakan

sabakan

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西アフリカのギニアとマリにまたがるマリンケ地方で暮らしているマリンケ族に伝わる伝統楽器で演奏。
コミュニケーションから生まれてくる歌と共に、多くの人の笑顔の種まき中。

Fuyuta Matsuya

Fuyuta Matsuya

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松谷 冬太 (Fuyuta Matsuya)
スローソウルシンガー。産直ミュージシャン。NYでの活動中、アポロシアターに出演。伝説のフュージョンバンドStuff のメンバーとの交流を経て、帰国後、CM音楽制作に参加。共演者に本田竹広氏、矢野顕子氏他。現在、自主ユニットでのライヴ活動や、NGOやNPOとの環 境文化活動を各地で展開。最新アルバムにNY録音「Yellow Black Music」http://www.fuyuta.com

益井 美由紀

益井 美由紀

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臨床検査技師を経てフリーランスでクリニック、病院にて超音波検査に従事、舞台役者でもある。頑張る若手農家さん と消費者の交流会の開催をはじめ、食、生き方の大切さを伝える読み聞かせライブやセミナーなど、沢山の人の心に光をともしたいと活動中。ヘルスカウンセリング学会ヘルスカウンセラー。SAT気質アドバイザー。埼玉県東松山市在住 息子3人 。

夏秋文彦

夏秋文彦

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音楽家(鍵盤ハーモニカ、ピアノ、口琴、コンツォフカ、etc.)
鍵盤ハーモニカをはじめ数多くの楽器を操り、オリジナルの楽曲や即興演奏を中心としたライブ活動を展開。ソロパフォーマンスそして数多くのミュージシャンとのコラボレーションをしながら日本はもとより、世界各国で演奏活動を続けている。伊那谷に棲む音の魔術師
2008年ヨーロッパツアー(ブルガリア、ベルギー、オーストリア)
2011年ヨーロッパツアー(チェコ、ベルギー)
2014年トルコ~中国ツアー
2015年春 中国蘇州ソロ公演
2015年秋 ベルギー、フランス、チェコ、スロバキア、ルーマニア、ブルガリア、ロシア ツアー

熊谷 珠美

熊谷 珠美

kumagai【振付師】
<熊谷 珠美>
8歳から長野県飯田市でダンスを始め、大阪を経て23歳で上京。 東京最大手ダンススクールで数多くのクラスを担当し、
バックダンサーとして日本全国で幅広く活動。
映画 「オズ はじまりの戦い」/ゆず15周年ドームコンサート全国ツアー/ 九州男 全国ツアー /DJ KAORI Support Dancer 鈴木雅之,ゴスペラーズ,Skoop On Somebody,川畑 要,
郷ひろみ,SMAPなど。振付師としてWORLD WIDE 2013にてBEST Choreographer受賞。TeeのLIVE Director,九州男 2014ツ アーも務める

【Pilates】

20歳からDancerとして数多くのArtistのステージをBackup。
反面自身の怪我をキッカケにPilatesと出会い、身体と向き合う大切さと素晴らしさに魅力されPilates Instructorを始めた。

Pilatesを通じお客様の身体、心、人生を一緒に造っていくことを大切に20代から60代まで、数多くのプライベートレッスンを担当。

「自然の中でおもいっきり深呼吸を」をテーマに毎月外で行う公園を行っています。 Pilatesで毎日がハッピーになる!そんなレッスンを目指す。

http://www.facebook.com/dancertama

http://www.pilatesstudiokomazawa.com/sp/about/index.html

 

甕 恵美

甕 恵美

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書道教室「風の谷教室」 にて講師をつとめる他
『新月講座』や『新年の一文字講座』などのイベントを開催し
書くことの楽しさ、文字の持つエネルギー、インスピレーションを共有している。
カフェロゴ、地元特産品ロゴ、アーティストCDロゴ、なども手がけ
ニューヨーク帰国後は言語以外でのコミュニケーションを描いた作品展を行うなど
さらに表現の幅が広がり、見るものを感動させている。

伊東 顕

伊東 顕

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静岡大学 教育学部 美術・デザイン専攻卒業後
静岡テレビに就職。
祖母の代から手相鑑定という家系で育ち
古代史、算命学なども取り入れ
現在はイラストレーターとして活躍。
被写体が持つ未来のオーラをも描き、人を幸せに導く。

今井健一

今井健一

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ディジュリドゥ奏者。
自然体験宿《今心》ima-cocoオーナー、自然農を営み
農閑期はオーストラリア、インド、日本各地を旅しながら
各地の神社などを中心奉納演奏をおこなっている。

遠藤 健二

遠藤 健二

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主に、自作の竹笛(法竹)と竹楽器を演奏しています。1978年ころから、テクノサウンドの影響を受け、シンセサイザーとシーケンサーで作曲を始める。

1990年にネイティブアメリカンの思想(カルロス・カスタネダの著書)に共感し、その時聴いたネイティブアメリカンフルートの音に、感動しネイティブアメリカンフルートを自作し演奏を始める。

1995年に海童道の“法竹”音(LPレコード)に出会い、法竹(地無し尺八)の魅力にとりつかれる。

1996年から、師匠、奥田敦也に弟子入りし古典曲を学んでいる。

太田 裕士

太田 裕士

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5歳よりピアノ、15歳よりアルトサックスを始める。
慶應義塾大学、通称ジャズ研に所属。
ジャズサックスを堤則昭氏に師事。
ギタリスト小沼ようすけ、ドラマー吉田正広のバンドを中心に国内外の様々なミュージシャンと共演。
現在、伊那谷にて “自然”をテーマにした独自の音楽活動を展開。2014年5月初アルバム「虹の中へ」全国発売。

海老原 よしえ (Yoshie Ebihara)

海老原 よしえ (Yoshie Ebihara)

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20代美容師としてアメリカ在住中、アメリカ先住民との出会いと体験が、その後の人生を大きく変える。 帰国後、2002年東京から長野県伊那市に移住。 その半年後から歌を受け取るようになる。 現在までに約140曲の歌を受け取っている。 年間80回ほどのライヴを展開。 「一人でも多くの方に歌を届けたい」 そんな思いで日本各地でギターを相棒にライヴを開催している。 http://www.yoshiesing.com

福澤歩

福澤歩

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シンガーソングライター

幼い頃から歌うことが好きで、思うままにメロディーを口ずさみながら歩いていた。

小学4年生の時に始めた合唱に大きな影響を受け、以来良き師・仲間に恵まれ合唱に浸る。

クラシックの声楽を学びながら、20歳目前に生き方、表現者としての歌を模索し始め、地元コンテストで準グランプリを受賞したのをきっかけに2009年演奏活動を始める。

 

長野県伊那市で自然に触れながら歌う環境がとても気に入っている。

今までにミニアルバム、フルアルバム

2010年 『SONG for YOU

2011年 『心に語る歌』

2013年 『Messenger

を自主制作にて発売。

ライブ活動の他にイベントでのテーマ曲の起用、

オサカミツオ、太田裕士のレコーディングにコーラス、ヴォーカルで参加、

イベントスペース“祐”(旧 つるの恩返し)テーマ曲の作成など、県内外で精力的に活動中。

 

板垣美紗緒

板垣美紗緒


国立音楽大学首席卒業。同時に武岡賞受賞。
第8回日本クラシックコンクール第3位。1996年アジア各国から選ばれたメンバーによるアジアユースオーケストラに選出。
フランス・シャトーシャンサマーセミナーにて W・グラドフ氏に師事。2008年より様々な霊的探求を経て一旦音楽活動を休止。セラピストとしてセッションを提供する。2010年7月、天河神社において音霊奉納をさせて頂いたのを機に、再度音楽への情熱に目覚め、ヴァイオリニストとしての活動を開始。
2012年8月、幣立神宮の五色神祭にて音霊奉納。2012年9月公開の白鳥哲監督の映画「祈り~サムシンググレートとの対話」で演奏参加。2013年、「君が代」やオリジナル曲を含む初のソロアルバム「The MISAOIZM」を発表。

この他にも、サラ・ブライトマン、平井堅、SMAPなどクラシックからJ-POPまで多数の有名アーティストのコンサートツアーやレコーディング、テレビ収録などで幅広く活動する。

また、日本3大弁財天の1つである奈良県天河神社にて夏季大祭、秋季大祭などで数回にわたり、音霊奉納をさせて頂く機会に恵まれる。

現在はソロを中心に精力的にコンサート活動を行い 、人が本来ある姿やいのちの力にフォーカスし、 音楽や音の持つ力でその波動を伝えている。

また、生の音楽を聴いたことがない世界中の子供たち、人々に音楽を届ける「Heart&Earth」プロジェクトに参加し、音楽で世界が1つであることを伝えている。

sabunyuma

sabunyuma

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Sabunyumaとは西アフリカ、マリンケ語で『素敵な出会い』『皆の幸せ』という意味。

西アフリカの音楽とダンスを通して、繋がり笑顔の種蒔きをしている仲間たち。

長野県伊那谷を中心に県内、岐阜、山梨、富山、新潟、金沢などでも輪が広がっている。

築野友衣子 Yuiko TSUNO

築野友衣子 Yuiko TSUNO

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1985年10月21日、神奈川県藤沢市に生まれ、その後、3歳までフランス・パリに育つ。絵と舞台を学ぶなかで、それらを両立する道を模索していたところ、紙芝居に出会い、制作を始める。フランスでの子ども時代をもとに、日本語とフランス語での紙芝居を制作・上演。現在フランスにて活動中。

主な出版物
2015年
紙芝居『魔法の傘(Les Parapluies Magiques』(Kamishibai Edition, フランス)
紙芝居『ぎんがつむり(Galaxargot)』(Studio Post Age、日本)
紙芝居『だれもしらないみつばちのものがたり』(後藤純子原作、日本在来種みつばちの会)
絵本『やんごとなきヒグマのエリー姫(Sa majesté Princesse Elise)』(lire,c’est partir!フランス)
http://yuikotsuno.com/

CHIKA

CHIKA

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世界各国を旅し、2007年よりフラを本格的に学び始める。
普段はフラ、ヨガ、ベジタリアンスイーツをライフワークにし、長野の自然豊かな中川村で家族4人、古民家暮らしをしている。
現在はハワイ・カウアイ島のクムフラ、Maka Herrodに師事。クムから学んだ古代から伝わるフラの教えを広めるべく、長野を中心にサークル、ワークショップを開催。
自然から生まれる音や歌をフラで表現するために日々学び続けている。

テンジン・クンサン

インド生まれのチベット難民3世。ダラムサラにある芸術舞踏団<TIPA>に8年間所属。
チベット伝統舞踊、楽器演奏、歌唱などを学ぶ。作曲も手がけている。

著者:養蜂家 後藤純子

著者:養蜂家 後藤純子

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岩手県藤原養蜂場長・­藤原誠太氏に師事。みつばち­の気持ちに副っ­て方針を決める養蜂を目指­す。現在、日 本み­つばち飼育インストラク­ター、日 本­在来種みつばちの会会員。埼玉県小川­町、石川県眉丈山の無農薬の環境でみ­つばちを飼育。みつばち保護­捕獲活動もする。みつばちにとって自然栽培 が希望とわかり田んぼと畑­をわずかに自給し、養蜂と同­時にみつばち­にとってよりよい環境を志向、同時に自然栽培を普及させる活動­もする。「だれも しらないみつばちのも­のがたり­」は処女作と共にみつばちのお話をしなが­ら実態を伝える活動をする。

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